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研究

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March 14, 2025 / Last updated : March 14, 2025 yamaura-group 会議

国際会議KTJ23

3/14-16で韓国釜山で開催されるKTJ23にM1の中尾君が参加し、有機(反)強誘電体の発表を行いました。河智さん(現兵庫県立大)、和田研究室(山梨大)との共同研究です。

March 2, 2025 / Last updated : March 14, 2025 yamaura-group 放射光

PFで低温単結晶X線回折

2/28からの2日間で大熊助教とM1の長澤君と共に磁性体の極低温X線回折実験を行ってきました。エアセンシティブな物質を扱うための工夫をして何とか必要なデータが取れました。

February 3, 2025 / Last updated : March 14, 2025 yamaura-group 放射光

SPring8で粉末X線回折

2/3からM1の中尾君がSPring-8での小島研究員の実験に参加しました。自分の物質も1つ測定し解析中です。

January 28, 2025 / Last updated : January 29, 2025 yamaura-group 研究

修論発表

2/20-21の2日間で修論発表が行われました。新物質科学グループからは廣井研の湯地君、岡本研の磯村君が発表を行いました。写真は打ち上げの様子。

January 28, 2025 / Last updated : January 28, 2025 yamaura-group 研究

特任研究員公募

物性研究所の特任研究員(若手)の公募が始まっています。構造物性もしくは無機固体化学のテーマを希望で、現在D3またはPDの方は、是非とも山浦研志望で応募を検討してください。任期は原則2年となっています。詳しくは、人事公募のホームページをご覧ください。締め切りは3月27日です。

December 24, 2024 / Last updated : December 28, 2024 yamaura-group 研究

トポロジカル半金属の論文が出版されました

Zntl系物質の一種KAlGeの合成と物性に関する論文がChemistry Materialから出版されました。廣井研D1の池野辺君の成果です。90K付近で金属から別の金属相へ移行し、低温相でDirac的な非常に軽い質量の電子が出現するのが特徴です。

December 13, 2024 / Last updated : December 26, 2024 yamaura-group 研究

第3の磁性体の論文が出版されました

東京大学の関研究室との共同研究で、交代磁性体(第三の磁性体)と呼ばれる新しい磁性体の論文がNature Materialsから出版されました。室温で情報の読み書きが可能な世界初の物質になります。所内では高木先生、中島先生、浜根技術職員との共同研究になります。解説及びプレスリリースはこちら。日刊工業新聞とヤフーニュースにも掲載されています。

December 5, 2024 / Last updated : December 13, 2024 yamaura-group 放射光

PFで低温単結晶X線回折

12/5-7の日程でPFにて冷凍機を用いた極低温単結晶X線回折実験を行いました。今回は岡本研の大熊助教との実験です。その他、X線測定室の共同利用からのトランスファー実験も行いました。

November 8, 2024 / Last updated : November 18, 2024 yamaura-group 放射光

Bipolar半導体の論文が出版されました

東京科学大片瀬研究室との共著論文がACS Applied Electronic Materialsから出版されました。Snドープによって、岩塩型PbSからGeS型層状構造への変化、n型からp型への変化、低熱伝導率などが観測されており、新しいpnホモ接合デバイスへの応用が期待されます。結晶構造はKEK-PFの放射光X線を用いて決定しました。本論文の一部は山浦も参加している文科省データ創出活用型マテリアル研究開発プロジェクトの支援を受けたD2MatE拠点の成果です。

November 6, 2024 / Last updated : November 11, 2024 yamaura-group 構造

小正路氏の論文が出版されました

Physical Reveiw Materialsから小正路氏(現産総研)の論文が出版されました。無機結晶化学の経験則を剛体球充填問題に取り入れることで、未知構造予測を従来手法よりはるかに速い行うことができる画期的手法です。共著ではありませんが、議論に参加させていただきました。USPEXやCALYPSOに匹敵する新潮流になることを期待しています。プレスリリースはこちら。

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特任研究員公募

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February 2, 2026

核共鳴散乱の論文が出版されました

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January 26, 2026

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January 26, 2026

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January 26, 2026

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